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研究者情報

経済学部 / 経済学科 / 講師 / 高阪 勇毅

研究者情報 研究業績 学位論文 著書 学術論文(総説・解説含む) エッセイ,記事(新聞)等 特許
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研究者情報

福山大学学術リポジトリ researchmap J-GLOBAL CiNii 国立国会図書館 Google Scholar
氏名 高阪 勇毅 (こうさか ゆうき) 
所属 経済学部 経済学科
職名 講師
e-mail kohsaka ★ fuec。fukuyama-u、ac.jp
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TEL 084-936-2111 (内線3134)
FAX
WEB
更新日時 2017-05-17 17:04:15
学歴 2005年 3月 同志社大学 経済学部 卒業
2007年 3月 大阪大学大学院 経済学研究科 博士前期課程 経済学専攻 修了
2012年 3月 大阪大学大学院 経済学研究科 博士後期課程 経済学専攻 単位取得退学
学位・資格 大阪大学 修士(経済学),2007年 3月
大阪大学 博士(経済学),2013年12月
職歴 早稲田大学ファイナンス研究センター 助手(2012年 4月~2015年 3月)
専門分野 ファイナンス,行動ファイナンス,マーケット・マイクロストラクチャー,障害者武道
研究テーマ 損切りできない投資家行動の実証
証券市場の活性化政策の評価
精神障害者に対する柔道療法の可能性
研究テーマのキーワード 気質効果,株式分割,株式併合,柔道療法
所属学会 日本経済学会, 日本金融学会, 日本応用経済学会, 日本ファイナンス学会, 行動経済学会, 日本武道学会
学会活動 
共同研究・科研費採択課題等実績 2015年 科学研究費補助金・若手研究(B) 株式分割実施が流動性に与える効果の実証―流動性が改善する銘柄属性と要因の解明―
主な担当授業科目 金融論,ファイナンス理論,コーポレートファイナンス
主な学内役職・委員 教務委員
共同利用センター運営委員
社会活動 
受賞,その他の実績 2012年 行動経済学会 第6回大会 奨励賞

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代表的な研究業績

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学位論文

提出者 高阪 勇毅
1 論文題目 株式市場の投資家行動―裁定取引と投資家心理による実証分析―
提出大学 大阪大学
提出年 2013 提出月 12
提出者 高阪 勇毅
2 論文題目 ETF導入による日経平均株価指数と日経平均先物の裁定関係の変化について
提出大学 大阪大学
提出年 2007 提出月 3

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著書

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学術論文(総説・解説含む)

著者 Youki Kohsaka, Grzegorz Mardyla, Shinji Takenaka, Yoshiro Tsutsui
3 論文題目 Disposition Effect and Diminishing Sensitivity: An Analysis Based on a Simulated Experimental Stock Market
掲載誌 Journal of Behavioral Finance
巻,号,頁 Vol.18 , No.2 , pp.189-201 発行年 2017 発行月 5
著者 高阪 勇毅
4 論文題目 株式併合が流動性に与える影響
掲載誌 早稲田大学ファイナンス研究センター ワーキングペーパーシリーズ
巻,号,頁 発行年 2015 発行月 3
著者 Youki Kohsaka
5 論文題目 The Japan Stock Split Bubble and the Livedoor Shock
掲載誌 International Journal of Economics and Finance
巻,号,頁 Vol. 6,No. 5,pp.33-46 発行年 2014 発行月 5
著者 高阪 勇毅
6 論文題目 株式分割と市場流動性―取引活動、スプレッド、株主構成への効果―
掲載誌 早稲田大学ファイナンス研究センター ワーキングペーパーシリーズ
巻,号,頁 発行年 2014 発行月 3
著者 高阪 勇毅
7 論文題目 ETF導入は日経225間先間の裁定取引を活発にさせたか
掲載誌 金融経済研究
巻,号,頁 30号,pp.63-83 発行年 2010 発行月 4

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エッセイ,記事(新聞)等

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特許

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