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薬学部 / 薬学科 / 講師 / 松田 幸久

研究者情報 研究業績 学位論文 著書 学術論文(総説・解説含む) エッセイ,記事(新聞)等 特許
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研究者情報

福山大学学術リポジトリ researchmap J-GLOBAL CiNii 国立国会図書館 Google Scholar
氏名 松田 幸久 (まつだ ゆきひさ) 
所属 薬学部 薬学科
職名 講師
e-mail y-matsuda ★ fupharm。fukuyama-u、ac.jp
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TEL 084-936-2111
FAX 084-936-2024
WEB
更新日時 2018-07-19 11:32:00
学歴 平成20年3月 東北大学大学院情報科学研究科 修了
学位・資格 博士(情報科学) 東北大学
平成13年5月 初級システムアドミニストレータ(IPA 独立行政法人 情報処理推進機構)
平成19年5月 基本情報処理技術者(IPA 独立行政法人 情報処理推進機構)
平成25年3月 心理相談員(中央労働災害防止協会)
職歴 東北大学大学院国際文化研究科附属言語脳認知総合科学センター研究員(20年4月〜21年3月)
東北労災看護専門学校非常勤講師(20年9月〜21年3月)
金沢工業大学人間情報システム研究所特別研究員(20年12月〜22年3月)
高岡法科大学非常勤講師(22年4月〜29年3月)
富山県立大学非常勤講師(22年4月〜28年8月)
富山大学医学薬学研究部(医学)心理学・精神科技能補佐員(22年4月〜23年3月)
金沢医科大学総合医学研究所・精神神経科学研究員(23年4月〜28年8月)
専門分野 医薬情報解析学、認知科学、人工知能
研究テーマ 薬剤業務におけるヒューマンエラー発生メカニズムの解明と低減法の開発
脳画像を用いた形態・機能の解析と人工知能を用いたクラス分離の応用
超高齢化社会における認知症フレンドリー社会(dementia friendly sosiety)の構築
研究テーマのキーワード ヒューマンエラー、注意、ワーキングメモリ、脳形態・機能、人工知能、認知症フレンドリー社会
所属学会 日本心理学会, 日本生理心理学会, 日本認知症予防学会, 日本薬学教育学会, 日本カウンセリング学会
学会活動 
共同研究・科研費採択課題等実績 2018年 第7回杉浦地域医療振興助成金 「薬剤師・薬学部生を中心とした認知症スクリーニング・ゲームの開発と実践」 研究代表者
2015年 第4回杉浦地域医療振興助成金 「認知症スクリーニング調査と地域・医療・行政の包括的クリティカルパスの構築」 研究代表者
主な担当授業科目 統計解析と臨床研究、PCare総合演習(生物統計とEBM実践編)、コミュニケーション交流学習、生命倫理、薬学入門1・2
主な学内役職・委員 学生委員会(全学)
薬学部学生対応委員会
薬学部IR委員会
ヒューマニズム科目検討委員会
パソコン必携化(BYOD)対応委員会
社会活動 府中学びフェスタ福山大学ブース (2017年〜)
受賞,その他の実績 認知症サポーターキャラバン活動優良自治体賞 2016年1月
電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション賞(優秀論文賞) 2009年3月

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学位論文

提出者 松田幸久
1 論文題目 空間的注意における自動的制御と能動的制御の機構の解明
提出大学 東北大学
提出年 2008 提出月

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著書

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学術論文(総説・解説含む)

著者 Matsuda Y and Ohi K
2 論文題目 Cortical gyrification in schizophrenia: Current perspectives
掲載誌 Neuropsychiatric Disease and Treatment
巻,号,頁 2018:14, pp. 1861-1869 発行年 2018 発行月
著者 Matsuda Y, Hashimoto R, Takemoto S, Yoshioka Y, Uehara T, Kawasaki Y
3 論文題目 Educational benefits for nurses and nursing students of the dementia supporter training program in Japan
掲載誌 PLOS One
巻,号,頁 発行年 2018 発行月
著者 Ohi K, Matsuda Y, Shimada T, Yasuyama T, Oshima K, Sawai K, Kihara H, Nitta Y, Okubo H, Uehara T, Kawasaki Y
4 論文題目 Structual Alternations of the Superior Temporal Gyrus in Schizophrenia: Detailed Subregional Differences
掲載誌 European Psychiatry
巻,号,頁 35, 25-31 発行年 2016 発行月
著者 Matsuda Y and Iwasaki S
5 論文題目 Cue duration affects attentional capture without modulating inhibition of return
掲載誌 Psychology
巻,号,頁 3, 10, 899-905 発行年 2012 発行月
著者 Matsuda Y, Matsui M, Tonoya Y, Ebihara N, Kurachi M
6 論文題目 Useful visual field in patients with schizophrenia: a choice reaction time study
掲載誌 Perceptual and Motor Skills
巻,号,頁 112, 2, 369-381 発行年 2011 発行月

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