免責事項
 福山大学研究者一覧・検索サイトの内容は,各教員が自ら入力した情報に基づいています.その情報の正確性について,福山大学が保証するものではありません.

福山大学
研究者情報

人間文化学部 / メディア・映像学科 / 講師 / 丸山 友美

研究者情報 研究業績 学位論文 著書 学術論文(総説・解説含む) エッセイ,記事(新聞)等 特許
表示:[全業績]
代表業績表示に変更

研究者情報

福山大学学術リポジトリ researchmap J-GLOBAL CiNii 国立国会図書館 Google Scholar
氏名 丸山 友美 (まるやま ともみ) 
所属 人間文化学部 メディア・映像学科
職名 講師
e-mail tommomi。maruyama ★ fukuyama-u、ac.jp
迷惑メール対策として「@」,「.」を置き換えて表示しています.
TEL
FAX
WEB https://researchmap.jp/tomomi_maruyama
更新日時 2021-12-01 16:12:25
学歴 2021年3月 法政大学大学院社会学研究科社会学専攻 博士後期課程 修了
2012年3月 法政大学大学院社会学研究科社会学専攻 修士課程 修了
2007年3月 法政大学社会学部メディア社会学科 卒業
2003年3月 法政大学女子高等学校 卒業
学位・資格 2021年3月 博士(社会学) 法政大学
2021年6月 専門社会調査士
2021年6月 社会調査士
2012年3月 高等学校教諭専修免許状(公民)/中学校教諭専修免許状(社会)
2007年3月 高等学校教諭一種免許状(情報,公民,地理歴史)/中学校教諭一種免許状(社会)
職歴 2020年 4月-現在     福山大学 人間文化学部 メディア・映像学科 講師
2021年12月-2021年12月 専修大学 ゲスト講師
2020年12月-2020年12月 早稲田大学 教育学部 ゲスト講師
2020年11月-2020年11月 専修大学 ゲスト講師
2020年10月-2020年11月 日本大学大学院 新聞学研究所 特別講師
2019年 4月-2020年 3月 共立女子大学 文芸学部 非常勤講師
2015年 4月-2020年 3月 法政大学 社会学部 兼任講師
2007年 4月-2010年 3月 株式会社トーハン 総合職
専門分野 メディア文化史
研究テーマ 放送アーカイブを活用したドキュメンタリー表現の制作文化研究
テレビアーカイブにみる障害者イメージと社会的包摂の実践
研究テーマのキーワード 社会学,テレビ研究,プロダクション・スタディーズ
所属学会 日本マス・コミュニケーション学会, 日本映像学会, 日本社会学会, カルチュラル・スタディーズ学会, Society for Cinema and Media Studies, 放送批評懇談会, 放送人の会
学会活動 2021年7月-現在    日本マス・コミュニケーション学会 第38期企画委員会 委員
2019年7月-2021年6月 日本マス・コミュニケーション学会 第37期放送研究部会 幹事
2017年7月-2019年6月 日本マス・コミュニケーション学会 第36期事務局 幹事
2017年4月-2017年6月 日本マス・コミュニケーション学会 第35期事務局 幹事
共同研究・科研費採択課題等実績 2021年7月-2022年5月 公益信託高橋信三記念放送文化振興基金 2021年度助成金   研究代表者「フェミニスト・エスノグラフィーを用いた送り手研究:女性制作者からみた放送現場」
2021年4月-2022年3月 公益財団法人放送文化基金 2020年度助成金(人文社会・文化)  研究代表者「モノから考える戦前戦後のローカル放送史:JOBKによるラジオ塔建設の試みを中心に」
2020年9月-2022年3月 日本学術振興会 科学研究費助成事業 研究活動スタート支援 研究代表者「ローカル放送局におけるドキュメンタリー制作の文化研究」
主な担当授業科目 映像文化入門,メディア文化論,マスメディア論,メディアと調査,社会学
主な学内役職・委員 2020年4月-現在 学生委員
2020年4月-現在 広報委員会編集部会委員
2020年4月-現在 留学生部運営委員
社会活動 
受賞,その他の実績 2020年6月 第9回日本マス・コミュニケーション学会優秀論文賞

戻る

TOP

全研究業績

代表業績表示に変更

学位論文

提出者 丸山友美
1 論文題目 放送アーカイブを活用した初期テレビドキュメンタリー研究                    :NHK『日本の素顔』(1957-1964)を中心に
提出大学 法政大学
提出年 2021 提出月 3

戻る

TOP

著書

著者 丸山友美
2 書名 丹羽美之編『NNNドキュメント・クロニクル1970-2019』                    (分担執筆,[障害]共に生きる社会へ)
出版社 東京大学出版会
頁数(担当頁) 193-206 出版年 2020 出版月 1
著者 丸山友美
3 書名 塚田修一・西田善行編『国道16号線スタディーズ:2000年代の郊外とロードサイドを読む』     (分担執筆,第1章「場所」と「非-場所」:2つのテレビ番組が映した道と街、そして人」)
出版社 青弓社
頁数(担当頁) 23-41p 出版年 2018 出版月 5

戻る

TOP

学術論文(総説・解説含む)

著者 丸山友美
4 論文題目 関西に残るメディア遺構:JOBKの建設したラジオ塔
掲載誌 福山大学人間文化学部紀要
巻,号,頁 21号 13-25p 発行年 2021 発行月 3
著者 丸山友美
5 論文題目 ラジオ・ドキュメンタリー「録音構成」の成立:NHK『街頭録音』と『社会探訪』
掲載誌 マス・コミュニケーション研究
巻,号,頁 95号 143-162p 発行年 2019 発行月 7
著者 丸山友美
6 論文題目 『日本の素顔』における「よきジャーナリズム」:「客観的」ドキュメンタリーの模索
掲載誌 社会志林
巻,号,頁 60(3)号 77-98p 発行年 2013 発行月 12
著者 丸山友美
7 論文題目 ドキュメンタリーの<偶然性>:森達也『A』(1998)の映像分析による考察
掲載誌 マス・コミュニケーション研究
巻,号,頁 83号 135-153p 発行年 2013 発行月 7

戻る

TOP

エッセイ,記事(新聞)等

戻る

TOP

特許

戻る

TOP

人間文化学部 / メディア・映像学科 / 講師 / 丸山 友美