免責事項
 福山大学研究者一覧・検索サイトの内容は,各教員が自ら入力した情報に基づいています.その情報の正確性について,福山大学が保証するものではありません.

福山大学
研究者情報

人間文化学部 / メディア・映像学科 / 教授 / 安田 暁

研究者情報 研究業績 学位論文 著書 学術論文(総説・解説含む) エッセイ,記事(新聞)等 特許
表示:[代表業績]
全業績表示に変更

研究者情報

福山大学学術リポジトリ researchmap J-GLOBAL CiNii 国立国会図書館 Google Scholar
氏名 安田 暁 (やすだ あきら) 
所属 人間文化学部 メディア・映像学科
職名 教授
e-mail akirayasuda ★ fuhc。fukuyama-u、ac.jp
迷惑メール対策として「@」,「.」を置き換えて表示しています.
TEL 084-936-2111 代表
FAX
WEB http://www.akiraysuda.net
更新日時 2017-04-04 15:13:58
学歴 平成9年3月 東京芸術大学美術学部デザイン科 卒業
平成11年3月 東京芸術大学大学院美術研究科修士課程デザイン専攻 修了
学位・資格 修士(美術) 東京芸術大学  平成11年3月
職歴 東京芸術大学美術学部先端芸術表現科 教育研究助手(平成20年4月〜平成22年3月)
東京芸術大学美術学部先端芸術表現科 非常勤講師(平成23年4月〜)
専門分野 現代美術、写真、デザイン
研究テーマ 制作の中の様々なプロセスを外部化、展開して行う制作によるメディアの再考・再構成研究
「その場にある光」を収集するものとしての写真技術による作品の制作
デジタル・アナログ技術のハイブリッドによるファインプリント技術の開発
研究テーマのキーワード Photo/Graph、場、インスタレーション、メディア、デザイン
所属学会
学会活動 
共同研究・科研費採択課題等実績 平成25年 科研費・若手研究B デジタル・ハイブリッド技術による発色現像カラープリント技法の更新・制作展開 研究代表者
平成23年 東京芸術大学 平成23年度研究推進プロジェクト「デジタル時代における写真芸術について 銀塩プロセスとデジタルプロセスの在り方についての研究」 研究分担者
主な担当授業科目 色彩論、メディアデザイン論、写真論
主な学内役職・委員 広報副委員長
社会活動 『ドメスティックアートプロジェクト四方山荘』(アーティスト・ランによるアーティスト・イン・レジデンスプロジェクト) 茨城県利根町において、古民家を舞台としたアーティストインレジデンス事業を行った。実行委員会副代表。 (平成19年〜平成20年)
『GTS(芸大・台東・墨田)観光アートプロジェクト』 東京芸術大学と台東区・墨田区の連携プロジェクトにおいて、雷門1丁目・2丁目地域を舞台としたプロジェクトである 「ササクサス」の制作・運営等に参加 (平成22年〜平成24年)
ふくやま美術館及びふくやま書道美術館運営委員 (平成26年4月〜)
受賞,その他の実績 「JACA日本ビジュアルアート展」グランプリ  平成11年

戻る

TOP

代表的な研究業績

全業績表示に変更

学位論文

戻る

TOP

著書

著者 安田暁
1 書名 (作品発表・グループ展)現代の造形-Life&Art-「光-身近に潜む科学とアート-」
出版社 (発表場所)東広島美術館(広島県東広島市)
頁数(担当頁) 出版年 2017 出版月
著者 安田暁
2 書名 (作品発表・グループ展)「《写真》見えるもの見えないもの#2」
出版社 (発表場所)東京藝術大学陳列館(東京都台東区)
頁数(担当頁) 出版年 2015 出版月
著者 安田暁
3 書名 (作品発表・個展)「何も写っていない写真のためのいくつかの練習」
出版社 (発表場所)光明寺會館、広島
頁数(担当頁) 出版年 2014 出版月
著者 安田暁
4 書名 (作品発表・グループ展)「コレクションにみる 静かなもの The Standstill of Painting× BOOKS」
出版社 (発表場所)なかた美術館、広島
頁数(担当頁) 出版年 2014 出版月
著者 Akira Yasuda
5 書名 (作品発表・個展)「Frames/Framed」
出版社 (発表場所)Fuller Project,Indiana, USA
頁数(担当頁) 出版年 2012 出版月

戻る

TOP

学術論文(総説・解説含む)

戻る

TOP

エッセイ,記事(新聞)等

戻る

TOP

特許

戻る

TOP

人間文化学部 / メディア・映像学科 / 教授 / 安田 暁